2008年 ARJS岐阜長良川大会

集合&受付について

4月28日15:00より、リバーベース長良川でチーム毎に受付。
(ビブ、MTB用ゼッケン、リネン袋、の受け渡し) ※地図はブリーフィング時に渡します。
レンタル品があるチームは、受付後、レンタルカウンターにて、受け取り
・レンタル品→MTB MTBヘルメット(ラフト兼用) ウェットスーツ PFD(PFDは個人装備を使用してもかまいません) 
開会式まで時間があれば、装備チェックを受ける。
自転車をリバーベース長良川の指定駐輪スペースにチームごとにまとめてとめる。(渡されたMTB用ゼッケンを取り付けること)
18:00より、開会式
19:00よりブリーフィング
受付時に全員揃っていなかったチームは19:00までに3人揃ってスタッフにゼッケンを申告し、全員揃ったこと報告する。
開会式終了後、引き続き、リバーベースにてブリーフィング
ブリーフィング終了後、装備チェックがまだのチームは、引き続きチェックを受ける。

全員が19:00までに到着できないチームは、最低1名以上がブリーフィングに参加すること。
但し、装備チェックは22:00までに3人分のチェックを済ませること。

レンタル品の受取 返却について

レンタル品があるチームは、受付後、リバーベース内、レンタルカウンターにて、受け取り
・レンタル品→MTB MTBヘルメット(ラフト兼用) ウェットスーツ PFD(PFDは個人装備を使用してもかまいません) 
返却は レース終了後、チーム毎、ビブ(ゼッケン)と併せて返却下さい。

競技別ルール

《ラフティングルール》

 1艇に1名ないし2名のセーフティスタッフ(ガイド)が同乗します。
     基本的なボート操作は選手で行ってください。
     危険箇所及び選手がボートを離れる場合は、ガイドが操船及び指示をします。
     ガイドが危険と判断したら ガイドの指示に従うこと。
ラフティング区間は確実に全身濡れます。4月の長良川の水温は15℃前後と冷たいので、ウェットスーツなど川装備はしっかりした物を用意下さい。
具体的には3mmロングジョン以上 もしくはそれ相当の装備。

ラフティングの経験の無いチーム、ボート操作に不安のあるチームは事前講習を受けてください。
ウエットスーツのレンタルは、ロングジョン(袖なし長ズボン)+パドリングジャケットになります。
状況に応じて、保温性のあるインナー等を追加してください。

〈MTBルール〉

 公道を通行する際は道路交通法を守って左側一列で走行すること。
道路横断箇所にスタッフがいた場合、スタッフの指示に従う。
林道は一部落石と崩壊が見られるため十分に注意して走行すること。
サングラスは目の保護のために推奨する
マムシ注意。

ペナルティについて

必携装備忘れ:取りに帰る、もしくは失格。スタッフが手配できれば本部の判断でペナルティを決定。
道路交通法違反:軽微な違反の場合、注意。度合いによってペナルティ、失格となる場合もある。
チームメンバーどうしが離れた:軽微な違反の場合、注意。度合いによってペナルティ、失格となる場合もある。
スタッフの指示に従わない:軽微な違反の場合、注意。度合いによってペナルティ、失格となる場合もある。

最終更新日 2008年04月22日

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